私たちは10月23日に、のうきょうに行って来ました。のうきょうに行ったら、人がいっぱいいるかと思ったら、人が少なかったです。
 さいしょに、のうかの人が来ました。女の人がお米にハンコをおしてました。こんどうさんのせつめいが、くわしかったのでわかりやすかったです。
 げん米をゆかのあみにいれてました。どんどん流れて行ってました。きんぞくのゴミが入らないようにあみの下に、じ石が入ってました。

その後に、上に送られてぬかとはいに分けていました。にじこうのセンターよりすごいぬかがありました。ぬかは、つけ物やひりょうになると聞きました。ぬかがきもちよかったです。はいにゅうもとってました。

けんさ

 しきさいせんべつきで、黒いお米を取ってました。きかいのカメラで分けられてました。すごかったです。
 きんぞくけんちきで、きんぞくも取っていました。クリーンセパレータという二だんのふるいで、ゴミやぬかも取ると言っていました。


その次に、ふくろづめです。精米した日にちも入れてありました。 雪みず穂と言うふくろに入れてありました。さい後に、お店におくられると聞きました。
 ここまで全部きかいでやるそうです。きかいで1時間に10ぴょうできます。のうきょうで精米する米は、ほとんどほしのゆめでした。1年に、6000びょうも精米すると聞きました。とどいてから、1週間で精米するのが一番おいしいと聞きました。
 精米は、何しゅるいかのきかいで、ぬかやゴミを取ると言っていました。
 げん米を床のあみに入れて上を通っていくのがビックリしました。(カズミ)