次にかくづけをします。カルトンと言う皿を使います。まず黒いカルトンに入れて死に青のお米の数を調べます。生き青のお米は、時間がたつと白くなります。死に青のお米は、時間がたっても緑です。

その後、白いカルトンに入れてカメムシがすったくろいお米の数を調べます。

けんさ

 水分検査は、お米を少し取ってきかいに入れて調べます。15%くらいがいいです。
 さいごに次数をきめます。たんぱく計でタンパクしつの量を量ります。6.8より少ないと500円高くなります。 


 等級や次数などをパソコンに打ち込んでいんさつします。2枚のうち一枚は、農家の人で、もう一枚は、そうこのひとに配られます。
 全部計算してホクレンに送ります。お米を売るのは、ホクレンでやります。
けんさしさんがかくづけをすることがわかりました。紙を農家の人とそうこのひとに配るんだなということがわかりました。
(ヒロキ)